自然派ブームもあり、「ジュリーク」は日本でもひそかに話題を集めています。
コスメ雑誌やコスメ関連のネットでも連日取り上げられ、徐々にその人気を増してきています。
ではここで、その「ジュリーク」とはどんな化粧品なのか。どんな点が他の化粧品と違うのか。
人気の秘密について説明していきましょう。
ハーブの香りが魅力の自然派化粧品「ジュリーク」。
オーストラリア、アデレードにあるジュリーク自社農場は澄んだ空気に恵まれた、汚染のないピュアな大地です。
この大地でバイオダイナミック農法という無農薬有機農法迩徹底してこだわり原材料が作られます。
そこでできたハーブは汚染のない、生命力の強いハーブで、製品には人工の香料、着色料は一切使われていません。
最近の自然派志向の高まりにより「自然派化粧品」「無添加化粧品」といった製品が増えてきました。
化粧品は自分の肌に直接つけ、しかも長年使用するもの。
当然できるだけ自然のままのほうがいいのは言うまでもないでしょう。
しかし、こうして「自然派化粧品」「無添加化粧品」として売られているこれらの化粧品は本当にみな無添加の自然なものなのでしょうか?
その答えは・・・ ほとんどの場合が「NO」です。
「自然派化粧品」というだけあって、製品には人工の保存料、添加物、香料等は入っていないでしょう。
しかし、これらの製品のほとんどは原材料の植物を作る段階で農薬、化学肥料を使っています。
つまり、製品に保存料や添加物が入っていなくても、原材料にしっかり染み付いているのです。
この点が「ジュリーク」と他の「自然派化粧品」との大きな違いです。
「ジュリーク」の場合は農場で原材料を育成する時期からバイオダイナミック有機農法という無農薬有機農法にこだわって原材料を育てます。
この点が他の自然派化粧品との大きな違いです。
オーストラリアは広大なため、ここにはまだピュアな大地が残っています。
しかし、汚染はされていませんが、土地は決して肥沃ではありません。
さらに、オーストラリアは紫外線が強く、朝晩の気温差が大きい地域のため、強い生命力のある植物しか生き残れません。
その強い生命力を利用して作る化粧品がジュリークなのです。
ナチュラルな製造法にこだわったオーガニック化粧品「ジュリーク」は肌の調子を整えるだけでなく、貴方の肌を理想の状態にの状態にゆっくり「育てる」ことを目指しています。
エッセンシャルオイル配合のジュリーク製品。そのかぐわしい香りは脳に届き、疲れた心を癒してくれることでしょう。心身の疲れを癒すことが肌のケアに大事なことはもちラン皆さんご承知のことだと思います。
ジュリークは2人のドイツ人によって作り出されました。
その2人の名前がユンゲル(Jurgen)とウルリク(Ulrike)。2人の名前からジュリーク(JURLIQUE)という名が生まれました。
「ジュリーク」を愛用している有名人、女優も日増しに多くなってきています。
有名なところでは、オーストラリアが誇るハリウッド女優、ニコール・キッドマンがあげられます。
そのほかにも、マドンナも「ジュリーク」を使用してるとのことです。
ちなみに、ニコール・キッドマンのお気に入りは「ハーバルバランシングジェル。
美しさを第一にする彼女たちが愛用するところからも、「ジュリーク」の良さがわかるのではないでしょうか?
皆さん、ジュリークについてだんだんわかってきましたか?
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